先輩とゼファルリンのお陰で女性に自信を持てるようになった

今では、私にとってゼファルリンは無くてはならない存在です。

 

しかし、当時のまだ20代前半の私は、女性とのお付き合いをした事がありませんでしたし、一寸女性に道を尋ねる事でさえ、しどろもどろになってしまう有様です。

30代前半という年齢になっても、それは変わりませんでした。

 

しかし時間というものは人を鍛え、進化させてくれるものなのかも知れません。

 

30代後半になり責任ある仕事を任される様になると、女性社員にさえも気負いなく仕事での指示を出せる様になりました。

しかし仕事から外れると、その自信は何処かへ行ってしまいます。

 

ある日先輩とお酒を傾けながら、女性関係には長けている先輩に相談してみました。

すると先輩は私に、アソコに自信がないんじゃないのかと言います。

 

 

想定外の返答に戸惑いつつも、図星という言葉しか頭に浮かびません。

私は力ない言葉で、はいと返答するばかりです。

 

意気消沈する私を先輩は笑いながら、それならこれを飲んでみろよと私にスマートフォンの画面を見せてくれました。

 

そこにはゼファルリンとアルファベットで書かれており、パッケージ下方をみるとMade in Japanの文字が見えます。

帰り際に自分のスマホで調べてみると、ペニス増大サプリメントという事が分かりました。

 

正直言って私は半信半疑でしたが、日本製だから安全だろうし試してみる価値はあるのではと、先輩推薦の商品を選んで注文してみました。

飲んで数日後から何だか、身体の芯から燃えるようなヤル気が湧いてきます。

 

また、肝心のあそこの長さも良い感じです。

ゼファルリンを3ヶ月続け、風呂に入る際に全身を鏡に映してみると、ニンマリとしてしまいます。

 

そして気持ちも前向きになり、性格面にも良い影響がありました。

この時先輩が言っていた意味を、実感したのです。

 

翌日、私は気負いもせず堂々と、前述の気になっていた女性に自然にデートを申し込んでいました。

すると、彼女は精力的に働く私を魅力に感じ、彼女も私に恋していたと告白してくれたのです。

そして、明日は初デートの日です。

これは、先輩とゼファルリンのお陰というしかありません。